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小沢征爾さん、ベルリン・フィル13公演降板(読売新聞)

 食道がん治療中の指揮者小沢征爾さん(74)が、12月~来年5月に出演予定だったベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の計13公演を降板することが17日、決まった。

 日本の所属事務所に入った連絡でわかった。

 同事務所によると小沢さんは順調に回復しており、9月のサイトウ・キネン・フェスティバル松本公演から復帰する予定。12月に米ニューヨーク・カーネギーホールでのサイトウ・キネン・オーケストラ公演を控えているため大事をとったという。

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【アートカレンダー】「今津景フラッシュ」東京・白金・山本現代(産経新聞)

 個展の「フラッシュ」というタイトルが示唆するように、画面から発するまばゆい光が印象的な油彩画の作品群だ。たとえば東京らしき都市の夜景を描いた「ジョイライド」。タワーや高層建築の中で、人が泳いでいたり、のんきに舟に乗っていたりする。どうやら街は水の中に沈んでいるようだ。大洪水に見舞われたのか。にもかかわらず、あちこちで炎のような光が立ち上がる。

 密集して建つ建物がオレンジ色の炎に包まれゆがんだ「オレンジ」、建物が崩壊し廃虚のような都市を見下ろした「フィクス・アンド・リリース」。恐ろしい光景のはずなのに、なぜだか不気味さはなく、むしろ明るく華やいでいる。虚構の光景だろうが、どこかで見たことがあるような…。

 今津景は昭和55年、山口県生まれ。ネットや雑誌などから得た自身の生活とはまったくかけ離れた写真などをあえてモチーフにして制作しているという。絵の具を執拗(しつよう)に塗り重ね、さまざまなイメージを複雑に交差させることで、手のぬくもりのあるリアリティーある世界を構築しているようだ。19日まで(日月祝日休)(和)

交番に「拳銃よこせ」=包丁男を逮捕―警視庁(時事通信)
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3万円で職業無許可紹介 「生活のため…」容疑の韓国人逮捕(産経新聞)
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